映画の記事はネタバレつきです。あしからず。

by civaka

カテゴリ:つぶやき( 18 )

美しいあじさい&6月のイメージショットを撮ってみた!

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玄関の横のアジサイが咲きました。
今年は特にきれいで、ちょっとびっくり。
どこかに、もっとアジサイを見に行きたくなりました。
来年はいつ頃咲くのでしよう。
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by civaka | 2016-06-11 23:01 | つぶやき | Comments(0)
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レッドブルエアレースのポスター、中づり広告が東西線車内をぜーんぶ占領していた。
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すべての車両で、やってるわけじゃないから、見られるかどうかは運だよね。
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幕張でのエアレースショー二回目。
うちの旦那様も楽しみにしています。
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入場料高いので、私は、家でのんびりお留守番する。


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by civaka | 2016-05-25 20:15 | つぶやき | Comments(0)

パソコンを買いました

動きがかなり悪くなっているなと思いつつ、だましだまし使っていたら、とうとう動かなくなった。
記録を見たら、5年と7か月使っていたらしい。だいたい4年と言われているので、まあまた仕えたほうだと思う。
WINDOWS7は、最初のうちは、使いやすかったのだけれど、パソコンの中にたまった、データが多くなりすぎて、後半は、バックアップが取れない状態。
とりこんだ写真のデータは、そのつど、すぐ、メモリスティックにいれて、なんとか、動かしていた。

さてもあたらしくかったのも、やっぱり、富士通。
夫も息子もソニーを買っていたけど、もう、ソニーは、危ないし、東芝も、シャープも壊れてるし。

タッチパネルは、嫌いだったけれど、買ってみたら、悪くない。
マウスにくらべて、肩が凝りにくい。

WINDOWS10も入れてみた。

新しいパソコンは、トレンドマイクロわ入れたり、プリンターのドライブを入れたり、たいへんだ。

そして、新しい割に、ゲームは、おもったほどさくさくは、動かない。

目がつらくなるので、ブルーライトカットフィルムも買ってきた。
前のやつに張っていたけど、そんなに効果があるとは、思っていなかった。
でも、新しいパソコンをつかってみると、フィルムのないときは、目がつらい。

いまや。パソコンは、生活の必須アイテムだ。

次買うときは、パソコンは、どのくらい進んでいるのかな。









旅行・お出かけ

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by civaka | 2016-02-21 10:27 | つぶやき | Comments(0)

月食

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月食を撮った。

東京で、こんなにちゃんと月食が見られるなんて、めずらしい。
ニュースでみて、外にでたら、写真を撮っている人がいた。
近所の人が外に出てきて、みんな、わやわやさわいでいたみたい。
月食が終わったら、すぐ、曇ってしまった。
すごいタイミングです。

私の腕とカメラでは、この程度の写真がせいいっぱい。
このあとあっというまに、全部たべられて、後には、赤い満月に変身していた。
光の加減で、月初の後に赤い月に変化したらしい。

赤い月撮ってみたけれど、うまく写せなかった。

次は来年らしい。

豪快な日食をみたあとなのでもう、月食くらいでは、以前ほど騒がなくなったみたい。





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by civaka | 2014-10-11 10:46 | つぶやき | Comments(0)
先週の水曜日に映画を見に入ってから、右足の甲と向こうずねが痛い。
痛いというか、しびれる感じ。
だったけど、だんだんなんか、やけどした時のようなピリピリひりひりした感じ。
激痛ではないけれど、なんかいつも痛い。それは、皮膚自体はなんでもないのに、痛いわけだから、微妙にストレスがたまる。

様子をみていたのだけれど、いつまでたっても治らないので、
神経内科に行ってみた。

いろいろチェックされて、お薬を出してもらった。

脚はまだ痛いけれど、特に問題があるわけでもなく、薬ももらったので、気持ちの上でほっとした。

最近テレビで、コマーシャルしている神経性疼痛ってやつかもしれないと思って。

神経が誤解している?
ってやつですか。

もらって薬は、市販の頭痛薬とは、違うわけで。
すぐにきくというものではないらしく、3週間分の薬を飲んでいくと、だんだん聞いてくるらしいのだけれど。
治るといいな。

そういえば、最近耳鳴りもする。
これって関係あるのかな。

神経内科は、脳神経科とも、関係するらしいし。
神経は、脳の病気とも関係あるらしく。

最近は、いろんなところが壊れてくるので、なんとなく心配だったりする。
長生きしたくないと、思っているはずなのだけど、いざ、不調がでてくると、やっぱり、修理しなきゃと思う。

長生きしたくなくても、死ぬにはやっぱり、まだまだ早い。

春先は不調が多い。
去年は6月にインフルエンザになったし。

ここう数年秋になると、膀胱炎にっていたので、今年の冬は毎日きっちりおふろにはいるようにしたら、ならなかった。
おはり、不潔なのがいけないのか。
節約のために、秋冬は、お風呂を沸かす回数を減らしていたりだけれど、それで、病気になるんじゃたまらない。

やっぱり、お風呂は大切。

また、いま、耳鳴りがした。
もしかして、なんか怖い病気かも。と、ドキドキする。

人間は、壊れやすい。

生き物だからね。




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by civaka | 2014-05-15 05:19 | つぶやき | Comments(0)

バンデミック

夫の会社の人が金曜日にインフルエンザで会社を休んだという。

それってもう、うつってる?

うつってました。
土曜からせきが出始め、
月曜日に医者に行った夫は、A型と言われたと言って、薬をもらって帰って来た。
火曜に私もマスクをつけて医者に行って、事の次第をつたえ、
やはり、A型といわれ、その夜から熱も上がり、翌日には、吐き気も手伝って、夜も二時間おきに目覚めて水を飲みつつ、最悪。

頭は痛いし、咳は出るし、タンは出るし、熱はあるし、ものすごく寒気はするけど、ふとんかけると暑いし、ちょっと寝ると、汗だく。

こんなしんどいのは本当にもう久しぶり。
子供の小さいころ。
親子でインフルエンザになって、がんがんする頭で子供を自転車にのせて、医者に連れていった。思いだします。
若かった。
今はもう年なのでとてもあんなにがんばれない。
年だから、自分の具合悪いのだけでも、きつい。
年取ったら、インフルエンザぐらいでも、死んじゃうなぁ、確かに。

それにしても、夫と私の発病がほぼ同時。
インフルエンザってこんなに感染力あったっけ?

子供の頃は、注射うってもらって、あったかくして、汗をかくことで治していました。
汗でぬれたパジャマを何度も着替えた。
でも子供のころは、自分の風邪のことだけ考えていればよかった。
大人になると、たとえ病気でも、着替えたパジャマはじぶんで洗わなきゃならない。
そう思うと、着替えづらい。

すでに成人した娘は全く役に立たない。
洗濯もご飯も、何にもしない。
一緒に住んでいるのに、病人の大変さがまったく分かっていない。

私も子供のころはわかってなかったなぁと、思い出す。

それにしても、せめてたのんでいる皿洗いすらなかなかやらない。

ことの大変さをさっして、こちらがなにもいわなくても、大丈夫?なにかできることあればやるよといえる子なら、就職だって、一発で決まるだろうに。と、思う。

人の大変さや、他人の気持ちが察することのできないのは、うちのこだけだからなのか、今の子はみんなそうなのか。

人を育てるって難しい。

うちの親には、何でも出来ないことはみんなお前が悪いからと言われて、怒られてばかりいた。
子供ってみんなそんなものだと思う、そういう想像力も私の親にはなかった。と、思う。
そしてそのたびいやな思いをした。

かといって、わが子を一切しからずに、いやな思いもさせずに育てるわけにもいかない。

自分でしんどい思いをしなければ、人はなかなかわからない。


さて、このインフルエンザ。
夫の会社の人は、どこから貰って来たんだろう。
今年は、5月にはいってすぐ、クールビスといって、半袖シャツで出社し始めた。
いくらなんでも、5月からクールビズは、早すぎると思う。
まして、今年の5月は意外に寒かった。
そんなことを強制していれば、社員が早々に風邪をひくのも無理はない。

暑いのにスーツを着て、寒いのにクールビズをして、あいかわらず、、融通の利かなさは変わらない。

この自主性のなさが、夫といい、夫の会社のインフルエンザの感染源のひとといい、うちの娘といい、世の中のセールスマン、そして、日本の慣習が、みーンな同じだと思う。

インフルエンザが流行るのも、就職率が悪いのも、推して知るべし。

今日やっと、熱が下がって来た。

もう二度とかかりたくない。emoticon-0124-worried.gif
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by civaka | 2013-06-06 11:22 | つぶやき | Comments(0)
いまごろですが、新年のごあいさつ。

ブログを見てて、1月の記事がないなって思ったら、新年のあいさつもないって、今頃きづいた。w

まあ、子育てが一段落しちゃったせいで、ブログの更新もめっさへりましいた。
しかたないかなー。

でも、年末に帰って来た息子の頭があまりにもぼさぼさで、この頭ではずかしげもなく、会社に行ってたのかと思うとショックでした。

その場で即、髪を切ってあげましたが。

社会人としての自覚ぜんぜんないんだなーまだまだなんだ、親としてまだまだ手をぬけないと、しみじみ感じまして、ショックでその夜は、なんかよくねられなかった。

就職したわけで、あとは、結婚させることなのかもしれないけれど、これが今までで一番の難関かもしれません。

子供たち二人いまだに、彼氏も彼女もいないらしく。

ま、それ以前にいまだに基本のしつけもあやういと再確認の今日この頃。

子育ては一生ものです。やっぱりまだ終わってません。




今年は、娘も就職活動がはじまります。
よい就職先が決まりますように。


それでは、今年もよろしくお願いします。
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by civaka | 2013-01-05 18:14 | つぶやき | Comments(0)

金冠日食

写真、頑張って撮りました。
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雲のおかげでグラスなしの撮影。おかげでグラスごしのまっくらなものより、それっぽいというか、リアル。

自宅の寝室の窓が東向き。
旦那は、会社に行く途中で、娘は学校の校庭で友達と、見たそうです。
私は、ひとり孤独に、でも、のんびりと、出窓なので、朝ごはん食べながら、長丁場の一時間ちょっとをしっかりと観察できました。

7時20分くらいからというので、7時10分くらいに起きればいいかーと思ってたけど、6時過ぎにおきてしまって、テレビをつけたら、もう、日蝕自体は、はじまっていた。
太陽が右上からだんだんかじられ始めて、いました。

なんとっ。

三日月ならぬ、三日太陽。ww

テレビをみながら、うす曇りの空にハラハラしながら、それでも、マジにみる日蝕は、はじめてなので、ちょっと感動。

先週アマゾンで買った日蝕グラスと、くもりなので肉眼でも、見られる。
というか、雲という天然のグラスのおかげで、グラスなしでも、見られるともいえる。

でも、できれば、快晴の空で思う存分見たかった気もする。

うまく写真にとれるかわかんないけど、とってみた。
ほとんどは、眩しい日の光ばかり。

唯一この壱枚だけ、うまく雲越しの金冠日蝕が撮れたのでした。


東京でみられるのは、千年に一度の大事件。
まさか自分の人生で生でみられるなんて、思ってもいなかった。
神様ありがとう。

今見ているドラマ『ソンドク女王』でも、日蝕が出てくる。
日蝕とともに王女として出現するヒロインのトルマン。

こんなにみごとな日食があらわれたんだから、現代の日本にも、ソンドク女王のような素晴らしいリーダーが出現してほしいものです。
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by civaka | 2012-05-22 21:04 | つぶやき | Comments(2)

結婚記念日

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3月12日は、結婚記念日です。
だから、お祝いにケーキを買ってきました。私は、基本的には、行事とか、誕生日とか、特別なことするのは、あんまりすきじゃないんですよね。実家がそういう家風というか、父がそういう人だったので。

去年は、地震で結婚記念日どころじゃなかった。
でも、あんなふうに、ある日突然人生が終わっちゃうなら、生きている間、生きていることを祝う行事は、大切にお祝いするべきかなと、ちょっと考え方を変えました。

震災の日の次の日が結婚記念日ってどうなのーっと、思っちゃうけど。
まあ、それはそれ。

今年は、おちついたので、記念日にご飯でも食べに行こうかなーっと、思ってたんだけど、娘がバイトで帰ってこないし、帰ってきても、ごたごたして、いきそびれてしまって、なんか悲しかった。

気持ちだけでも、仕切り直し。

なんか20年以上の年月。なのに、あっというまだった。気がする。
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by civaka | 2012-03-14 07:57 | つぶやき | Comments(2)

法事

日曜日は父の七回忌でした。

お寺に行って、お経を聞いて、お墓参りして、そのあと、しゃぶしゃぶの木曽路でお清めのお食事会。
母と兄夫婦と、私の方は、家族四人全員。
姪っ子は受験生なので、欠席。
甥っ子はお経だけ聞いて、そのあとは、用があるらしく、だかけてしまった。
我が家が4人全員参加はなんとはじめてだ。
たぶんあとにもさきにもこれきりだと思う。

いっちゃなんだが、たのしかった。

父が逝って、7年。
最初の頃は、今のお葬式やお墓のシステムが嫌いで、いままで生きていた父がいきなりあのお墓の中なんてぜんぜんピンとこなかった。

でも、5年くらいたって、なんとなく、あの先祖代々のお墓に父がいるというか、お墓にお参りする中に父もありというのが、感覚的に、納得できるようになった。

人の死が自分の中で納得できるのには、このくらいの年月が必要なものなんだなと、そう、思った。

お墓の中に父がはいっているというよりも、別の世界にいった父とつながるためのポイントがお墓という感じだろうか。

お墓参りすると父の声が聞こえるなんてことは、もちろんぜんぜんありません。はい。

今のお金のかかりすぎる仏教葬は、相変わらずいやだけど、お墓はやっぱりいるものかもと、思った。

お経を聞くことも、お墓参りすることも、法事も、やっぱり日本人だから、自然になじむのか
子供の頃は、法事なんて年寄りのものと、そんな感じだったけど、私もいい加減年寄りの仲間入り、法事に違和感を感じなくなった。

でも、母が亡くなった後、兄がこんなに法事をやるかどうかは、疑問です。
そして、母にとっては、法事は娯楽に近いような気がする。
義務というよりは、暇つぶし。
そして、日本人なんて、この手のイベントじゃないと、なかなか集まって、ご飯なんて食べないね。

しゃぶしゃぶの木曽路はいったことなくて、はじめてだったのだけど、結構たべでもあり、おいしかったです。
今回はそんなちゃんとした法事コースじゃなくて、みんなで、ランチの妻籠セットでした。
2000円で、お刺身、シチュー、天ぷら、茶碗蒸し、ごはん、お汁粉。

他にふぐの唐揚げと、天ぷらの盛り合わせもとってもらったし。
ふぐ食べたの初めてです。emoticon-0142-happy.gif

人数も少ないし、そんな仰々しくやってもしかたないし。

こじんまりと。

そして、さいわいにいいお天気でした。
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by civaka | 2012-02-13 20:50 | つぶやき | Comments(0)