旅行や、都内散歩、関東近辺の日帰り旅行、普段の生活や思ったことなど書いてます。

by civaka

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家の近くに、ヘアカラーの専門店ができた。
いつも自分で染めていて、美容院で髪を染めるなんてやったことないけど、
専門店のチラシを見て、ちょっと興味がわいた。
それに、自分でやると、やっぱりうまくできない。
生え際は染め残ってしまうし。
後ろの方は染まってないし。

ネッテサイトの予約は埋まっていたけど、直接来店しても大丈夫とあるので、
ダメもとで行ってみた。
「予約なくても大丈夫ですか」と聞いたら、できるということで早速。

店内はすごくシンプル。
最近の美容院は内装にそんなにお金をかけていない。
その分で価格を抑えようということなんだろう。

後ろの棚には、ヘアカラーがぎっしり。
そして、リストを見せられ、説明してもらう。

ヘアマニキュアと、ヘナを使っていたので、うまく染まらないと言われたけど、
それでもいいということで。

まあ、体験のつもりなので。

ピンク系を希望したけれど、うまくできないかもといわれ、赤系をお願いした。
でも、最終的には、茶系の染まり上がりになるかもしれないと言われ、
それも、了承して、開始。

髪染めで染みたことがあるということで、
地肌に染みるのを防止するらしいスプレーをかけてもらった。
こんなのあるんだへーーーーーー。

ブラシを使っての、細かく入念な仕事ぶり。
少しづつ、くしの先で分けながら、くしの筆部分を使って塗りこんでいく。
いままで、プロにやってもらったことがなかったから、正しいやり方を知らなくて、
家で自分でやる時は、すごくいい加減で大雑把にやっていたと、認識した。

今度自分でやる時は、真似してみようと思ったのでした。

染めている間「染みませんか」と何度も聞いてくれたり、
すごくいろいろと気を使っていただいた。
でも、頭は染みなかったけど、途中目が染みてきて、その間はもう、目をつむってました。
先発の時にも、鼻にぐおーーーっと来て、しばし、息を止めて我慢。だった。

まず根本を染めて、しばらく時間をおいて、毛先を少し薄めの染料でさらに染める。
また暫し時間をおいて、シャンプー。

高いけど、トリートメントも頼んだので、それもつけてもらう。
最近の美容院はシャンプーをすごく嫌がるし、
最近のお客さんはほぼ毎日シャンプーしてるので、
最近の美容院では、シャンプーほしなくなったので、
美容院でのシャンプーは、ひさしぶりです。
とても丁寧に念入りにやってもらいました。

最後は自分でドライヤーを使って染まった髪を乾かします。
思ったより、黒くて、しっかり染まっていて、いつも染め残しちゃう根本も、
後ろの部分もしっかり染まっていて。
やっぱり、プロに頼むと違う。

70分かかるということだったけど、実際にはそんなにかかりませんでした。
思ったほど、またされた感じはしませんでした。

毎月通うのは大変だけど、これからの子供の結婚式とか、法事とか、
なんか大きなイベントの時には、プロに染めてもらうのもいいかもしれない。
と、思ったのでした。

しかし、子供は結婚しそうにありませんが。

いまは、ヘアカットもストレートだけだし、昔みたいな、セットなんていらないし、
その分髪を染めることにお金をかけてもいいかもしれない。


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by civaka | 2017-10-28 13:31 | ふだんのくらし | Comments(0)
ちょっと前まではあんなに憲法九条改正を反対してたのに、
気が付けばほとんどの党が、改憲派。

とうとう、戦争する国に戻っちゃうのかもしれない。

もしかしたら、徴兵制とか始まったりとか。
さもなきゃ韓国みたいに、すべての成人男性に、2年間の軍役が衣づけられたりする酢も知れない。
そう思うと、なんだかんだと理由をつけて、18再成人にしたのって、18で高校卒業したら、就職する前に軍役につけさせるためだったんじゃないのかなとも思う。
自民党も、希望の党も、声をそろえているベーシックインカムだって、この軍役のための布石になるかもしれない。

そう思うと、軍役も、消費税もなくて、預金にはたっぷりの利子のついた、景気が良かった戦後の数十年は、伝説の幻の黄金時代と、いずれいわれるようになるんじゃないかとさえ、思える。

ただでさえもたまっている国債の赤字は、軍事費のために、さらに増えていくだろうし、
ますます子供は減っていくだろうし、

改憲に進んだのは、北朝鮮のミサイルのせいか。

なんでみんな、改憲に反対せずに、
自民党に票を入れるんだろう。

高齢の人はもう、自分たちが行くことはないと、そう思っているのだろうか。
でも、介護する人までいなくなっちゃったら、どうするのかな。

改憲されたら、どうなるんだろう。










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by civaka | 2017-10-25 21:45 | 社会のあり方を考える | Comments(0)
足の痛いのは続いているし、ここ数日夜中に膝が痛くて目覚めるようになってきた。
足の中に悪いものがいっぱいつまっているのかも。
やっぱりこれは、一度勇気を出して行ってみようと思って、予約してみた。

初めてのリンパマッサージ。
ドキドキ。

お茶を出してもらって、オイルの香りを選んで、金額は前払い。
個室に通されて、用意された紙パンツ一つになり、マッサージ用の台の上で、バスタオルの中で待つ。
ウはーーー裸同然になるんだ。
しかも、すんごい小さいパンツ。
これ、絶対男性にされるのはいやだな。

女性の方が来て、お話をしながら、マッサージが始まりましたが、
左足のふくらはぎの横の部分をやられるとすんごく痛い。
痛いですーーーーといって、
弱めてもらっても痛い。
ぐぐくくくくと、我慢してるけど痛い。
リンパマッサージは痛いと聞いていたけれど、
ほんとに痛い。
そのあと、ほかの部分はほとんど痛くないのに、
右足の鼠径部が痛い。
今度はそれほどぐいぐいされなかったけれど。

マッサージの終わった後、左足がめちゃめちゃ痛い。
やっとの思いで着替えて、足を引きづるように歩いて個室を出ましたが。

こんなに痛そうにしてるのに、係の人は、ドアを開けてくれるわけでもなく、
靴を出してくれるわけでもなく、見てるだけーーーーー。
マッサージ以外は仕事じゃないんですねきっと。

自転車で帰るのも大変だった。

もう、この痛いの治らなかったらどうしよう。と思った。

筋肉が凝って固まっているところを無理やりぐいぐいおすんだから、
痛いの当たり前。
ただ、右の鼠径部はリンパの出口だということで、出口が固くなっていたら、老廃物もリンパ液も出ないで、右足が痛いのも無理ないかもしれない。
触ってみると、確かに、右の部分が固い。
体のどこが固くて、詰まっているのかはやはり、マッサージを受けてみないとわからない。
肩や腰やひざは凝ってくると、痛くなるのではわかるけれど、
ほかの部分は意外と自分ではわからないものなのだ。

痛かったところは、これから自分で毎日優しくマッサージしてほぐしてみよう。

あんまり痛かったので、もう二度とやりたくないと思った。
でも、とりあえず、左足の痛みは治ってきたし、夜中に膝が痛くて目覚めることもなかった。
やっぱり、効果はあったと思う。

忘れ物をしたので、あとから電話がかかってきて、もし痛みがひどくなるようなら、血栓かもしれないから、循環器科に行ってくださいと言われた。ドキドキ。
あと、下肢留があっても、マッサージはできないらしい。

今流行ってるけど、リンパマッサージいいのか悪いのか、効果あるのかないのか。


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by civaka | 2017-10-20 17:00 | ふだんのくらし | Comments(0)
娘が好きで読んでいる宮本輝の本を一冊借りて、読んでみた。

かつて、不倫が原因で別れた夫婦の往復書簡で語られる、夫婦の間の物語。

美しい蔵王の山々の紅葉を背景に始まる物語は、最後もまた、美しい紅葉の中で終わる。

ヒロイン勝沼亜紀は、二度結婚するけれど、二度とも夫の浮気で離婚することになる。
かわいそうでもあるけれど、読んでいるとこれは、無理ないのかもしれないと思う。
二人の夫はどちらも、たぶん妻に不満があったわけではなく、
同居する妻の父親の存在感の大きさにうんざりしていて、
妻の実家での同居は、家での安らぎのなさであり、
本人たちはそれを自覚していたかいないかわからないにしても、
ほかに心の落ち着ける場所を無意識に求めてしまったのだと思う。
一人目の有馬は多分自覚なく、無意識だったと思う。
そして、二人目の夫は、ほぼ自覚していたと思える。

もし、亜紀が、実家を出て、夫と新しい家庭をきずいていれば、
あるいは、浮気も、離婚もなかったのではないかと思う。
なにしろ、二人の夫はどちらも、彼女にぞっこんほれ込んで結婚したのだから。

亜紀は、なぜ、実家を出なかったのだろう。
いったい、いつの時代の物語なのか。
二度目の結婚では一度実家を出て、夫の家で暮らしている。
けれど、急な姑の死と、亜紀の父親の強引な説得で、結局また、
夫婦で彼女の実家に父親とともに暮らすようになってしまう。

相当存在感があり、何でも無理やり自分の意見を通してしまうような
この父親との同居は、夫たちにとってよほど居心地悪かっただろうと思う。

小説の中にはそのことはほとんど書いていないのだけれど。

亜紀はなぜ、実家を出なかったのだろう。
母親がすでに他界していて、父親だけを残すことが忍びなかったのか。
それとも、裕福な暮らしを捨てて、夫と二人の地味な生活がいやだったのか。

亜紀は働いたことすらないようだし。
一人目の夫有馬と別れた後も働こうとはしていない。
家を出て、自立しようともしていない。
お手伝いさんのいる親の家で、暮らすことは彼女にとって当たり前のことなのだろうか。

もし、母親が生きていたら、
実家を出ていたかもしれないし、
有馬との離婚をとめてくれたかもしれない。
二人目の夫との結婚後も実家に戻らないよう助言してくれたかもしれない。

彼女が業とよんでいる障害のある子供も、
あまりにも苦労のない彼女の人生に神が与えた試練だとも思える。
だって、二人の夫と別れてもなお、彼女は暮らしに困ることがない。

作者はこの父親が彼女の人生をいかに支配しているかを承知の上で
この物語をこんな設定にしたのだろうか。

別れた二人が死について語る舞台設定を作り上げるために。

美しい秋の先に、厳しい冬が待っている。
二人もまた、これから先の冬のような厳しい人生を
生きていかなければならない。

それにしても、亜紀の文章は、今どきの女の人はこんな文章書かない
という違和感でバリバリでした。
男が作る理想の架空の女性だなぁ。



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by civaka | 2017-10-19 16:52 | 読書ノート | Comments(0)

いまだに足が痛い

3年前に足の甲とむこうづねが痛いという記事を書いた。
3年たって、いまだにいたい。

神経内科の後、整形外科にも2か所行ったし、
そのあと、整体にも1年以上行っている。

そして、いまだに足は痛くて、治らない。
もう自分でもどうしていいのか全然わからない。

途方に暮れている。

最初の神経内科でもらったリリカは、確かに痛みはなくなって、効いたけれど、
治るわけじゃないので、
きちんと直したいと思って、
整形外科に行ってみた。
「原因は腰だ」といわれて、
腰のレントゲンやCT、だかMRIだかも、撮ったけれど、
「腰は何でもない」といわれ、

仕方がないので、整体にも通ってみた。
常にあったむこうづねのしびれはなくなってきたけれど、
足の痛いのは、悪くなる一方。

なぜか右足だけが痛い。
右足の薬指の違和感はなくならない。
直接衝撃がかかれば痛みを感じる。
普通に歩く時は衝撃はかからないのでわからないけれど。
薬指に何があるんだ。
超音波でも見てもらったけれど、何にもないといわれた。
リューマチも検査したけど、可能性はない。

普通に歩けるので、整形外科の先生は足には何もないと思うのだろうか。

考えてみれば、足が痛いのに、足自体のレントゲンすらいまだに撮っていない。
もう一度整形外科に行ってみるべきか。
でもそれで、手術とか言われたらいやだし。

足は、むくんでいないけれど、
なんとなーくリンパとか詰まってるのかもしれない。
リンパマッサージでも行ってみようかとも思う。

健診で、相談したら、足専門の整形外科に行くことを勧められた。

近くの大きな整形外科病院、ちょっと遠い足専門の整形外科、リンパマッサージのできる整体。
どこに行ったらいいのか。
迷っている。

ちなみに、3年前困っていた耳鳴りはなくなった。
今思うと、血圧のせいだったのかもしれない。
あのあと、頭痛が続くので、かかりつけの先生に行ったら、高血圧の薬が出た。
そのあと、あんまり頭が痛くならなくなったし、耳鳴りもなくなった。

満身創痍である。
年を取るといろいろな歪みがはっきりとした痛みとなって表れてくるものなんだとつくづく実感。
体の中には長年の間にたまった毒がいっぱいなんだろうか。
若いころには何でもないからと、無理をしがちだけれど、気を付けないと。いけないのだ。

今は膝がやたら痛い。
いつか足が治る日を夢見ている。



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by civaka | 2017-10-18 09:27 | つぶやき | Comments(0)
昨日のNHKの所ジョージの番組『所さん!大変ですよ』を見ていて知った。卵がテーマ。だったんだけど、

日本の卵はみんな、卵ご飯用に、白身がもっこり浮き上がる卵になっているらしい。
外国で、マリアという、白身のもっこりする卵を産む鶏(特別改良されたもの)の品種が親鳥として開発され、
海外から、その品種のヒヨコが輸入されて育てられ、親鳥として、日本国内の卵が生産されているのだそうだ。
確かに、今日卵を割ってみたら、白身がもっこりしている。
でもこの、もっこりした白身、私は嫌いだ。
だって固すぎて、かき混ぜても、なかなか混ざってくれない。
白身だけがいつまでも残る。
はしで細かく砕いて、やっと少し混ざる。
卵ってみんなこうなのかと思ってあきらめていた。
まさか、わざわざ作った品種だったなんて、驚きである。

邪魔だ。
もっと柔らかくて、はしで簡単にほぐれて混ざりやすい白身の卵の方がいい。

消費者がもっこり白身の卵を望んでいるなんて、売る側の勝手な思い込みだと思う。たいがいにしてほしい。
なにかっていうと、売れるはず路線のものを作って、市場のものをそればっかりにするのはやめてほしい。

かつてのミニスカートとか、変なロゴ入りのTシャツとか靴下とか、
なんかみんな無理やり。

消費者を販売側の都合で操るのはやめてほしい。

柔らかい普通の白身の卵がほしいです。


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by civaka | 2017-10-13 17:31 | 社会のあり方を考える | Comments(0)
なんだか最近うそつきの会社のニュースが多い。
電通の残業嘘申告も、
コベルコの製品の偽装も、
日産の資格偽装も。

ニュースだけ聞いていると、大きな会社のことばかりだけれど、
普通の主婦のかかわる身近な会社にも嘘はある。

4ヶ月前に始めたポスティングの仕事は、やめた。
体力的にきつかったので、肝臓の数値がどんどん悪くなってしまった。
思ったよりハードな仕事だった。
続けている人もいるので、普通ならできるのかも知れないとは思う。
ただ、求人の広告では、月収3万円から5万円となっていたけれど、
実際には、月2万にしかならなかった。
人によっては、7千円くらいらしい。
しかも、届けられた火を含めて3日間くらいで配ることになっているが、
届けられた当日中に配ることが要求されることもあり、
わずか8冊くらいのものを配っても30分はかかる。
ものすごく単位時間あたりの収入が少なくなる。
勿体ないので、他の配達物も無理してその日に配らざるを得ない。
仕事には慣れたので、トータルで計算すると時給800円から1000円くらいになったけれど、
体力的にはきつかった。
実際私のいた4ヶ月の間にほかに3人もやめていた。(同じ配達ルートの人たちだけで)
みんな同じなんだろうか。

しかも、単価表の提示もなく、
返品に対しても、支払われるはずのものの支払いもなく。
一つで、2-3キロもする配達品でも、単価14円など。
仕事を始める前に説明された単価で支払われたこともなく。
電話して聞いてみても担当じゃないからわからないとしか言われず。

ひとりの過失に対して、働いている全員に念書を書かせたり。

予告もなく、いきなり大量の仕事が届いたり。

働いていて、なんだか釈然としないことが多かった。

少なくとも、採点の仕事では前もっての仕事量の大体の予告や、単価表の提示、
支払いミスに対してのきちんとした連絡などもあったので、

ずいぶん違うなあと思った。

そういえば、独身の頃働いていた会社も、嘘をつく会社だったと思う。
女性社員に対しての扱いがひどかった。
女性社員は25歳でやめることが社内の暗黙の了解になっていた。
また、新たな新入社員を、最終的に子会社に出向させる予定であるにもかかわらず、そのことを一切告げずに採用して、3ヶ月くらいごまかしごまかしの使用期間。しかも、部内の社員全員そのこと知っていながら、彼女たちらを告げずにいた。
挙句、私にまで、その人事が降られてきたので、即刻その会社は辞めてしまった。
25歳までしか採用しない会社に奉仕する義務も必要もない。

嘘をつく会社ではやっぱり、働き続けることはできない。

会社が偽装をしていることは、社員であれば目の前で見ているのだから、わかる。
それでも、転職や、生活のことを考えれば、なかなか告発も辞職もしずらい。

それでもいつか黙っていられなくなる社員がでてくる。

嘘をつく会社は続かない。
いつかどこかで破たんする。

そうであってほしいとも思う。






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by civaka | 2017-10-12 08:32 | 社会のあり方を考える | Comments(0)
前回行った時、入らなかった「和栗や」さんのモンブランが食べてみたくて、
日曜日に旦那と、谷中にまた行きました。
でも、今回、ものすごく混んでいて、ついた時には、長蛇の列、どう見積もっても、一時間以上はかかる。
それでも頑張って並んでみたんだけれど、旦那は連日の残業、私はメール便の配達で、疲れていて、45分並んだところで、挫折しました。
ふーーーーーーー。
お店側も、もう少し何か対策をしてほしいものです。

それでも、ソフトクリームは、並ばずに食べられたので、食べました。
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どうしても、うまく写真が撮れなかったけれど、栗のソフトは、とてもおいしかった。
たしかに、栗の味がしっかりと、して、甘すぎず。
あんなに並んでいるのに、なぜか、ソフトクリームを食べる人は、少なかった。
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谷中、連休でもないのに、どんどん人が増えてきて、すごい人気。
カップルも多くて、人気スポットみたい。
こないだ。徳光さんの、路線バスの旅でも、来ていたので、
そのせいもあるのかも。

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昭和のテーマパークですね。入場料ただの。
このあと、コーヒーを飲んで、
たこ焼きも食べて、
メンチカツをたべました。
昔よく近所のそろばん塾に来ていた子たちが、お肉屋さんでコロッケを買って、
ソースをつけてもらって、塾の帰りに食べてました。
昔のファーストフードですね。
私は、塾には行ってなかったので、食べたことなかったけど、
昔のコロッケは10円くらいじゃなかったのかなぁ。
ガリガリ君のようなアイスバーも10円だった。
子供が自分のおこずかいで、簡単に買える値段だった。
物価あがったなーーーー。
今の子供のおこずかいでは、そうそう手軽には買えません。
古き良き昭和ってそういう部分かも。
景色は昭和だけれど、物価は、平成です。やっぱり。
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タコの楊枝がかわいい。
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できれば、おろしポン酢味がほしいところです。
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ソースも青のりも鰹節も自分でつけ放題。
テーブルで座って、ゆっくりたべられるたこ焼き屋さんは、珍しい。
味は普通です。
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最後にレモンサワーを飲みました。
左は、レモンスカッシュ。
輪切りじゃないレモンて珍しい。
いかにも生っぽくて、さわやか。
a0226627_17002928.jpg
イカ焼きも食べたかったけれど、もうおなかいっぱい。
ここは、休日しかやってないので、前回は食べられず。
今回も食べられず。
いつか食べたい。
二回も来てるのに、
モンブランもイカ焼きも、トルコ料理もたべられないなんて。
なぜだ。
a0226627_17005710.jpg
モンブランをあきらめたので、代わりに、栗のお菓子を買ってきました。
栗大福と、栗のパイ。
おいしかった。
和栗独特の味。
パイ生地がちょっと厚すぎると思うけど。

さらにリベンジしたい。いつか。





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by civaka | 2017-10-03 17:15 | 旅日記 | Comments(0)